最新情報

「令和臨調のつどい」を開催、
国会議員有志による「日本社会と民主主義の持続可能性を考える超党派会議」が発足

各界有志で組織する令和国民会議(令和臨調)は、4月13日(木)、「令和臨調のつどい」を開催しました。会場には、令和臨調メンバーのほか、令和臨調の趣旨に賛同し対話・交流する超党派国会議員有志、首長有志、報道関係者、学生など次世代有権者、各界関係者など約250名が一堂に会し、「持続可能な日本社会と民主主義」のあり方やその実現に必要な改革について語り合い、ともに合意形成活動を進めることを誓い合いました。

また当日は、令和臨調と連携する超党派の国会議員有志により、「日本社会と民主主義の持続可能性を考える超党派会議」(以下、超党派会議)の立ち上げが公表されました。超党派会議メンバー85名のうち、70名を超える与野党国会議員が集い、発足の趣旨や決意が述べられました。
さらに、過日発足された首長有志によるパートナー組織「知事連合」と「市区町村長(メイヤーズ)連合」の代表からも挨拶がありました。
なお、それぞれの有志によるパートナー組織はすべて臨調から独立した組織であり、自律的な意思決定とメンバーシップ制を有しています。

開催報告 当日の様子

関連資料(2023年4月13日現在)
関連記事